統合ストレスケアと健康増進

機能解剖学から診た体幹に対する筋収縮アプローチ④

胸壁から胸腔部内臓編

胸郭は体幹の一部として定義されており、体幹に対するアプローチを行う上で丁寧に考慮する必要があります。

非常に重要で複雑な部位であるため、適切に評価ー治療を行えていると言える方は少ないと思います。

その奥にある内臓まで臨床で捉えて治療の展開をするためには、肺の区画まで適切に評価ー治療を行う必要があります。

胸腔部内臓まで考えて治療の展開をしていくと、単純に呼吸機能が上がるだけではなく循環が改善されるとともに自律神経系にも影響を及ぼします。

 

この講義で習得できること

①外内肋間筋・横隔膜の機能解剖学評価

②体幹と胸郭の繋がりを意識して理解できる

③内臓の機能解剖学評価

④胸郭へのアプローチ(テクニック)

⑤胸腔内臓へのアプローチ(テクニック)

 

開催日

2017年4月30日 17:00~20:00

開催場所

ストレスケアリゾート株式会社 東京都足立区柳原1-11-11

京成関屋駅より徒歩5分 北千住駅より徒歩15分

ご利用料金

5,400円(税込)

 

お申し込み時の特典

5人以上でのお申し込み時には、全員に1,000円割引を実施中!!

代表者一名がお申し込みとお振込をお願い致します。

 

お申し込み

①氏名(ふりがな)②連絡先(携帯番号・メールアドレス)③所属・経験年数④セミナー開催日・タイトル

をご記載の上、担当の小澤までご連絡ください。

統合ストレスケアセラピスト養成コース

東京事務局 小澤 メールアドレス

takuya.ozawa@scr.tokyo.jp

 

ご予約・ご相談などこちらからどうぞ。 TEL 03-6806-1014 電話受付時間:10:00~19:00

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